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2008年8月

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思ってたより学校始まるの早かったー

ちょっとの差だけどなんかすごいショックだ

3ヶ月たっぷり休んで
ましてやICUの授業なんて一年以上ぶりだから
変に緊張する

なんかこえー

まわり下級生ばっかだーとか
あの子は変わったなぁとか
登録のしかたわかんねーなんか変わってるしーとか
メルボ爆発してるとか
思っちゃうんかな

ひょー
がんばろー


 

まず登録とかでまたしくじらないように確認しておかないと
メモっとこう

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ひょろひょろ

Img_0014

ちょっと前から顎関節がいたくて、食べ物をきちんと噛めない

ちょっとエネルギーを持て余したので、勢いでがちがちがちと歯をならしたら
いたたたとなった
ついでに頭までがんがんする
首までいたい気がする

体の各器官はつながっているんだなぁと思う

おなかが出てきたのは、太ったからではありません
だからといって便秘でも妊娠でもありませんが
じゃあなんだー

もういいかげんわーわー走り回れるような体がほしい

それで、しばらく会ってない人達に会いたい
あっちゃんとか
ウォッカちゃんとか

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21歳、女子

わざわざ国際電話をくれたのに
不機嫌になってしまい勝手なことばかり言ってしまい

なーにーーをーーーしたんだ私はーーーー
ばかーー

群馬でたいしてすることはないんだけど、
東京帰ってもつまらんですよ
ぐりもいないし

一人の時は何をして過ごしていたんだっけ
わりと楽しく一人で過ごしていた気がするんだけど、と記憶とたどってみて気づくのは
それが3年も前だということ

大学1年生なんてなんにもなくても楽しいわ、そら

今となっては
都心に出て一人で買い物しながら願わくばその辺の人が無料で髪を切ってくれるというのを待つなんて疲れることはできないし

もうひとりっ子が関東でできることは
DVDか裁縫かくらいなもんです

がんばってミシンを出してカーテンを縫おうかしらねー

それで亀をかおうとおもいマース
誰か買ってください







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DNA

電車に乗っていたら、なにかが後ろからすっ飛んできて私の背中にどーんとぶつかったので、
怪訝な顔をして振り返ったら母でした。

三階でエレベーターに乗ったら、誰かがドアに挟まってぎゃーと叫んだので振り返ったら
それも母で、
私はけらけらと笑ってなにやってるのーなんて言っていたんだけど、
一階についてエレベーターから降りるときに
ドアに挟まってぎゃーと叫んだのは私でした。

この三日間二人きりで過ごして、妙に似ている面が浮き彫りになって気持ち悪かったです。
私もお父さんみたいに滑稽な人と結婚して
お母さんみたいにおっちょこちょいな老人になるんだろうか。


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ぶつぶつ

朝方に思いっきり声を出して、その自分の声に驚き飛び起きるのは一日ぶりのことです

退院して解放されたと思ったのに、また復活してしまった不可解な不眠

不眠というか、なに

断眠か

とにかくすごい不可解だし、不快

そういうときには
自分を受け入れてくれる(だろう)人に対する
自分は今こんな状態なんです、ということを伝えるための
純自己満な、純一方的におくるメールとか手紙がとてもいいはけ口になります
(このブログもその一つです)

手紙やメールは特定の相手に送っているにもかかわらず、それはその相手へのメッセージにはなっていません
私の目的はその人になにかを伝えるいうことよりは自分が吐き出す場を持つということなので、
媒体の向こうにいる相手じゃなくて、携帯電話や手紙それ自体を凝視しています

仏像とか木彫りの人形でもなんでもいいんだけど
そうゆう偶像めいたものに手を合わせながらぶつぶつと話しかけてるみたい

まったく勝手な話ですが
それが相手の迷惑になるとか重荷になるとか嫌悪の元だとか、そんなことは気にするべきではないと思うようになりました

やっかいですが、しょうがないです

ただ、今は我慢してみます
ふふふ


朝焼けをぼーっと見るには
誰かのくれた誰かの好きな音楽をかけます

こうゆうときにカメラを持って飛び出したいと思わず
ちゃんと座ってぼーっと眺められるようになったのは
すごい成長だと思う反面、ちょこっとだけ悔しいです


ばらの花
持っていたと思ったんだけどどこにもない

なんでだー
また買おうかなー

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le départ éclatant

Hana_2

思ってもみなかったスピードで回復し、昨日予定より早く退院しました。

食べず寝ずの日々がまるでうそだったかのように
がつがつと食いぐーぐーと寝ています。

この回復ぶりは、我ながらワンピースに出てくるキャラクターのようだと思う程です。

ただ、まだ術後一週間

ぎゃーぎゃーと走り回るわけにもいかずぼーっと一日が過ぎ
押さえ込んだ膨大なエネルギーが行き場を失ってフラストレーションとして体に溜まったあげくに、
毎日夜になるとサッカーと野球と水泳を同時にこなしたい衝動にかられて困っているところです。

考えてみれば、
今年の夏は炎天下の元(実際に)倒れるほどに歩き回って
死ぬ程汗をかき泥のように眠るという、小学生の男子のような生活を続けていたので
急に動きを止めた体が混乱してしまったんだと思います。

それでまず手始めに、明日からちょっくら岐阜に行きます。

たいして時間がなくて観光もできないくらいなので
夢の飛騨高山や白川郷や反天地を前に下車できずじまいになると思いますが
ちょっと気分転換くらいの心持ちで過ごしてこようと思います。


まぁこの調子でいけば、間違いなく八月中には完全復活

私の退院と入れ違いに出国してしまった人が帰ってきたときには
まず温泉に入っていろんな疲れをとりたいです。

それとお見舞いにきてくれたみなさん、たいしておかまいもできないで申し訳ないです。特にわざわざ遠いところからきてくれた方々、本当にどうもありがとう。

快気祝い考えておくのでお楽しみに。










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睡眠について

幾度となく書いてきましたが、私の問題は毎回きまって「寝過ぎる」でした。
そんな私がついに、あの噂の不眠症に陥ったようです。
ここ三日間、昼から晩までベッドの上にいながら、夜も殆ど寝れていません。
睡眠薬はいやーなききかたをして、一瞬私のところに睡眠を連れてくるんだけど、二時間くらい後、睡眠は私の中の抵抗勢力によって無理やりに追い出されます。
その抗争の激しいこと。薬で目はあかず意識もうろう、でも体は跳ね回る、うなされあばれる事態。
そして私は浅い眠りの中で「寝り屋」の夢をみました。
寝り屋はおばあちゃんと鳥をくっつけたような生き物で、夜になると人の布団の右下あたりにうずくまりにきます。それが私達の睡眠につながる、つまり私達の睡眠は寝り屋の睡眠なんです。
でも普通はその事実に気付かない。寝り屋は目に見えないからです。でももし気付いてしまったらどうなるのか…
私の不眠に寝り屋の夢が関連しているのか。
どーでもいいか!
薬がきいているとほんとにびっくりするようなメールを無意識に送るみたいで、翌日送信履歴をみて真っ青です。
みなさんしばらくごめんどうかけます。

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お久し振り

です。
というほど離れてもいなかったんだけど、やっと携帯を使って文字が打てる状態にまで戻りました。
やっぱりどんな小さなもんでも手術てゆうのはきついもんですね。こんだけ高熱が続くと起きていられないし、むしろ目が開かないってゆう事態。しばらく連絡を取っていなかったみなさん、何ごともなかったかのようにメールを返してたみなさん、私はまだしばらく群馬で入院生活ですが、結構元気になりました。

AB型自分の説明書読んで笑いそうになるのをがまんしてます。あれ、なんか当たってる気がするけどずっと読んでると自分は嫌な人だなと思うのね。
そんなに冷たくないのになぁ。
大事な人に大事なことを、告げない
というのは当たっているね、と言われてどう反応していいかわからなくなりました。
いつも事後報告になるのはいけないことかしら。
実は自分ではB型のほうが当てはまる項目が多い気がしてます。

暇つぶしに卒論ができなくて、やたらと持ってきてしまった本のやり場に困ってます。面白いDVDとかくれる人募集!

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おし

いってきます!

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Bhana

やっとこさ行ってきました、花火。

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2日はしょっぱな本命榛名湖。

榛名の山の上にある湖で
高速ボートが湖面に花火玉を次々と投下していくというハードボイルドなスタイルです。

東京の夏祭りのげんなりポイントをあっさりと覆す人の少なさと涼しさ。
これならわずらわしい浴衣を着てきてもいいなと思いました。

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一時間経過したあたりでどしゃぶり。
予想外に最後まであげ続けるという意地を見せてくれました。
観客は95%帰ってたけどね。
浴衣着てこなくてよかった。

帰り道は(まおさんが)濃霧のくねくね山道を下るという大仕事をなしとげたので
温泉でくつろいでから帰宅ました。
ザ・群馬の夏。



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携帯では全然うまくとれません。
おできのようだ。

続けて昭島の花火。
これはかなりローカルな感じで
少年野球とかが屋台出してて
お化け屋敷では、頭をぼさぼさにした小3くらいの少年が突っ立っていました。
鬼太郎に扮せ、と無理矢理やらされていたに違いない。
花火は20分くらいであっさりと終わり、
みんなが手を叩いて主催者をねぎらっていました。

たのしかったなぁ

これでもう心置きなくインドア生活できます。
料理でもしようーー

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