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2009年2月

おなかすいた

ぱっぷみん
ぷらぱあえあ

ぶあーーーー

最近みきとばっかしゃべってて
しかも「疲れた」か「楽しいことしたい」か「おいしいもの食べたい」しか言ってない気がする

最近なんだかいっぱいいっぱいなのに、いっぱいいっぱいな状態に全然専念できていない
忙しくて余裕がない時ほど時間をどんどん埋めたくなる
これは気持ち悪くなるまで食べちゃう時と同じだ
満腹になりたくて食べるのではなくて、食べた満足感が欲しいのに
それが気持ち悪くなってもまだ得られない

貪欲なんではなくて、とってもすかすかなんだ!
不思議だなぁん

生理前とテスト前とみんなの卒業前だから、と思って納得しておく

本当は食べ物もなんにも求めなくてもいい体になれたら一番いいのにねぇ

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しゅうまつ

金曜日に出した写真のレポート
卒論にからめてさくっとやろうと思ってたのに、これがとても大変で、
思ったほど簡単なもんじゃあないということが分かってしまった
しかも英語となると苦労二割増
ちょっと手を出すのが怖くなる

院試の心配をする
国立のネックは外国語
卒論終わってから勉強して、フランス語の文献を読めるまでになるだろうか
みんななぜ受かるのか不思議だ
東京の大学になる可能性は、それほど高くない
また離れるのかぁ、と思う
この時期の遠距離は、お互いなかなかきついかもしれない
やってみないとわからないけど

...............................
日曜

10時間寝る
午前中寝坊して、またぞう展を逃す

両親と新宿でランチ
デパートの上のレストラン街
インフレ的値段の高さ
一人平均予算2300円くらい

最近の両親は異様にフットワークが軽い
思いつきでどこへでもパーっと行く
今日は学生時代の友達のお見舞いだそう
二人だと間が持たないから、と無理矢理連れて行かれる
そんなに会話がはずまない人のためにわざわざ群馬から来るのか、と言うと
もう最後になるだろうから会いに来た、と言う

多摩センター
地方都市のようなにぎわい
規模のでかいデパート
ピューロランドへの客
舞浜駅もそうだけど、駅を出てすぐ非日常

丘陵地の切り崩しに立つ団地
ぽんぽこの舞台

末期ガンだというお父さんの友達に会う
私は二歳の時に来た以来だ、とひどく歓迎される

ずいぶん調子がいい時期らしく、一目見ただけでは全く健康体に見える
ぺらぺら早口でしゃべる
沢山話を聞く
動物霊園の管理人をしていた
動物のために墓を掘っている途中、自分が倒れたと笑った

ガンが3つ、転移ではなく同時多発しているらしい
また、なかなか治療が大変な位置にあるようだ
高度医療をカバーする保険にはもう入れないと言った

奥さんはカトリックで、教会系の保育園の保母
若い頃に上顎ガンで頬をけずっていて、今も頬にガーゼをつけている
心臓も悪い
夫の看病と仕事とで鬱になったが
医者に電池切れですね、と言われてとても楽になったと言った
子供はいない

イカめしと、大根とサーモンの酢漬けをいただく
昨日から仕込みをしていたのだろう
わたしたちがおいしいおいしいと言って食べていると、
最近は主人がおいしいって言って食べてくれないから、と申し訳なさそうに笑った

私が大学院受験をするという話をすると
彼は「そういう人生(の道)もあったんだなぁと今更思う」と言った
「僕はなにも物を作らなかったから」と

お母さんが、またぞうの展覧会がよかった、と言う
国立新美術館なんてできたんだね、と言う
展覧会なんてずっと行けてないんだろう
もしお体がよくなれば、六本木まで見に行ったらいいですよ、と
なんとなく悲しくなる

最近
彼が独自(独学)で研究していた近代中国史が、最近600ページ以上もある大著にまとまった
でも買う人がいなくて治療費の足しにもならない、とけらけら笑った

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAQ36074/

帰って調べると、ICUの図書館にも所蔵している
これから沢山の学生が借りるのだろう

翌日、両親の元にメールが届く

Sub:あゆみちゃんと再会

昨日ははるばる遠方からありがとう。
お二人ともお忙しい立場なのに気安く声をかけてしまい、反省しています。

それでも思いがけずあゆみちゃんともお会いできたのはうれしいことでした。
20数年ぶりの彼女は賢く可愛い女子大生となっていました。作美(奥様)も喜んでおり、またご夫婦の会話の雰囲気が20数年前と少しも変わっていないのも印象的で、「春風のような一家だったわね」とのことです。
もっとご一家のことを、まりこさんやあゆみちゃんの病気のことも含めてお聞きしたかったのに、またぼくばかり喋ってしまったようなきがしています。
おまえは大病の筈なのにぺらぺら喋るな(?)と自戒していたのに、退職以降作美以外と喋る機会がほとんどないこともあって、口が自分で動いてしまう感もあります。

それにしても時間が短すぎました。機会があったらいつかまたゆっくりお話ししましょう。あゆみちゃんにもフランス語の助言はできませんが、彼女のアメリカ現代美術の話や今後の仕事の話等、聞いていて楽しく元気の出る話をもっと聞きたいので、気が向いたら遊びにくるようお伝えください。

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ねむくなってこまる話

Rolandbarthes

ロランバルトてかっこいい

近世美術のレポト
ぱぱっと終わらせたくて卒論がらみでいこうと思ったんだけど
写真論で予想外にこんがらがっている
写真の中の時間について考え始めたら大変混乱してしまった

大過去、過去、現在、未来
過去の中の未来には仮定法過去
文法は大事

抽象的な理論を書いてくれる人は、応用の自由をくれるのでありがたい
でも、「本質=雰囲気、魂」と言われてもどうしていいかわからない
最終的に感覚かぁ
こまった

ベルクソンは避けてとおりたいところ
そこまで深入りはしたくない
大村さんじゃああるまいし

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ゆめ

ここ二日、10時間くらい寝ている
めざましもかけているのに

今日の夢

ぽんとふたりで、足のゆがみを治すためにカルチャースクールみたいなところに行く
満員すぎて椅子に座れない
仕方なく、ポンと私は一つの椅子に前後に座る(車のおもちゃにまたがるみたいに)
インド人みたいな人が出てきて、ぐにゃぐにゃな足を披露
蔦みたいにねじれる

黄色、青、赤、黒の4種類の中から黄色の靴を選び、散歩へ
二つのコース、渋谷か鎌倉
鎌倉は遠いなぁと思うが、渋谷もどうかと思い
私はどちらでもいいけど、ポンはどっちがいい?と聞くと
ポンは鎌倉をおす
鎌倉の自動販売機に500円入れて、ジュースを買ったのにおつりが返ってこなくて
それがずっと気になっているから見に行きたいとのこと

鎌倉へと歩く

突然の訃報
中学の理科(生物)の先生、やばちゃんこと矢畑先生が亡くなられたと
野鳥の会に所属し、その会報誌のためにこつこつと書きためていた4コママンガ「トリキチ君」をアメリカに送ってきた先生

告別式は彼らしく自然公園で
行ってみる
天気のいい日曜日だったので子供連れがたくさんいて、きゃーきゃーと声が聞こえる
池があり、カモやら水鳥やらが泳いでいる
水面がきらきら光っている

中学の時の同級生が沢山集まっている
手を合わせて、その公園のあまりに平和な感じを見ていたら
先生ここでよかったねぇと思って、ぼろぼろと泣いた

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はるだー

と思ってうかうかしてたら頭が割れるように痛い!
誰かが私の頭の壁をごんごんトンカチたたいてるみたい

気温差が激しい時期は風邪をひくのね
きついー

昨日みきとあきらさんと飲んだ!
彼小学校の先生になるんだってさ
相変わらずおっさんでしたー

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わ!

今日20℃もあるよ!
誰か遊んで!

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しゃべれどもしゃべれども

窓プレゼン終わり、なんかハイ
最終的につっこまれたことの根本にあったのは、私の観点と授業の趣旨とのずれ
でも、やっぱり興味のない所に問題感なんてないし
(みんなに自分の個人的な問題感言っても共感なんてしてもらえないだろうし)
(そんなこと言ったら他人の問題感なんてどうでもいいし)
つまりどうしても美術史的にしか見れないわけで
だって近代美術というのだから、授業の名前的には私の位置は間違っているとは言えないでしょう
ぐちり!

そんで、ゆりことテーラーと芸術について9時まで話し込んでしまう
ゆりこがこんな芸術の方に傾いた感じの卒論を書いているとは思わなかった
頭がぐるぐるした むーーーーん
ゆりこはライブがあるということで、宴はたけなわですが無念の途中棄権
テーラーとの論議は引き続きモスに持ち込み
終電までねばって、いろいろ話し込む
テーラーは靴職人になるとのこと
私の足の形にあった靴をぜひ作ってほしい
イタリアで
あ!テーラーメイド!
とは言わないのか、靴は

それにしてもやっぱり現代の人について書くのはとても難しいね
現在進行形で動く対象の怖いところ
自分のフットワークの重さが命取り!
おだやかに、お友達から始めたい
ウィルソンにアウトラインをメールで送ったが無視されているこのごろ
なんか会いづらい
気まずい二人☆

絶対領域って、共通語なのね
あの、ニーハイからホッパンの間に出た地肌
あそこに肌色のストッキングが薄く見えると、ちょっと混乱する
覆われてるじゃん結局、みたいな

そんなことを思った金曜夜でしたー

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Elephunkつれづれ

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ブラックアイドピーズとか絶対聞かないだろうと思っていたけど
今日はこんな感じ
jajajajajajajjaja!

今はくるりとか聞く感じじゃないでしょ

しばらく皆のブログを見ていなかったら
全然追いつけなくなった
文体の感じがずいぶん変わったなぁと思う人もいた
文体っていうのは、結構変わるもんなのね
しゃべり方も変わるもんね

それにしても、資料をじゃーじゃー水のように読む癖がついて、
普通の文でも流し読みしかできなくなってしまったみたい
戻ってもいっかい読んだりして
でもあまり頭には入ってない
キーワードなんてないのに
つまらない読み方

でも、頭に入ってこないのは眠いからだとも思う
何をするでもなく、あえて言えば国際電話をちょっと待っているくらいで
だいたい何にもやる気はない
眠いし

今日はかなりいいパワポを作って、それで満足してしまったから
ビジュアルにこだわってしまう性格
写真の配置とかさ、ほんとどうでもいいんだけど!
でも、プレゼンはやっぱり目に楽しいほうがいいもんね

エンターテイメント
音楽と同じように
最近は、徹底的に見たいものしか見ない
というか、そこまで見たくないもの、というのが見れない
だからテレビをつけれない

会う友達を選んでいるみたい
ちなみに最近の友達は
ダウンタウン、ウッチャンナンチャン(特にウッチャン)、さまーず
こんだけ限定すると、個人個人に愛着がわいてくる

派閥的なものとかまで考えちゃう
ウンナンには、映画専門学校メンバー、ウリナリ(ポケビ、ブラピ)メンバー、プラス笑う犬メンバー
(ウッチャンには、それに加え、内Pメンバー)
ダウンタウンには、ごっつ、ガキの使いメンバー
ナイナイには、めちゃイケメンバー
爆笑はどうなんだろう、とか

早めに寝よかなぁ

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週末:ぐんま、家族、愛すべきクレイジーたちの写真

おばあさんと一緒にニュースを見ながら、すごい額のお金を詐欺でだましとった人のことをやっていた
それを見ながら「私は一億っていう金をためたいと思っている」と抱負を語る
おそるべき84歳

お兄ちゃんが「女性にもてる11か条」という本をお風呂で読んでいるという噂を聞く
半身浴でもしているのか
それにしても、このてのハウツー本買う人って本当にいるんだなぁと思う
決してそんなにもてないわけではないと思うんだけど
お母さんは、「あの子はとにかくマニュアル本が好きなんだよ」と言う

その夜、おばあさんがぽっくり死んで、
お兄ちゃんが仕事をやめた夢を見る

施設に入っているおばあちゃんのところに顔を出す
彼女の塗り絵がとにかくすごい
そのうち自分で絵を描いたら面白いものができるかもしれない、と思う
でも意欲がないから無理かなぁ

マスクをもらい、捨てるのももったいないのでそのままつけて東京へ
加湿器ももらったので一応持って帰る
電車で、マスクをして加湿器を持っていると、
知らない人が、あー、風邪だから買ったのね、という顔で納得するのが分かる

東京
FGの家で新年会
とかいって全然ぐだぐだで、しかも駅でくそ寒い中20分待たされて半切れ
桑ちゃんに沢山あやまらせる


なぜか撮影会になる

FGが化粧をしたがるので、
マスカラを塗ってあげる
チークを塗らないと怒るFG
そしてかわいいと言えとせがむ
とことん変態

ご飯を食べに外に出たら、死ぬ程寒かったので本気で走る

桑ちゃんはタバコを吸うのですぐに息切れ、びり

女装大会の計画を練る
ぶれない変態っぷり

夜の公園で謎の体操をして帰る

以下、撮影会の写真
ちょっと気持ち悪くなるかもしれない

FG、桑ちゃん、勝手にのせますがあしからず

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座敷わらし的なFG (頭にメイドのカチューシャ)

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蝶ネクタイが似合う桑ちゃん
なにかに打たれたような目

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ipodのCM風

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ipodのCM風(FG ver.)

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グラビア風

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韓流

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ゴシップ誌風
(オウムとの密会)

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一番かわいい桑ちゃん

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FGプロデュース
(看病する女)


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東京グラフィティ風(俺の部屋)

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ぐんま、テレビ

金曜日、なにもかもが閉まって途方にくれたので
急遽帰郷しました

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正月に未遂に終わった迦葉山お礼参り

今回はチェーンの巻き方も教わって準備ばんたんで
でもとってもよい天気
道もぎりぎりチェーン巻かなくてもだいじょぶ

山の奥のほうまでは入れない
冬季は封鎖されてるって

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お母さんが勝手に鐘をつきまくって怒られる

イオンに行って親子三人でなーちゃんをひやかし
両親は自分たちの誕生日ケーキを買う
誰からもメールが届かなかったらしい
私もすっかり忘れていた

申し訳ないので夕飯を作らせていただく
食の駅というところで買い物
さすが、群馬のねぎはとても立派
太くて甘い

それを茹でて、超分厚い高崎ハムをまいたらそれだけでめちゃくちゃうまい
プラス、サーモンとまいたけのパスタ
おいしかったけど多すぎてみんなに残される

BSで黒澤明映画を連日で放送していたらしい
今日は最終日で、七人の侍
実は黒澤映画全部通してみたのははじめてだったんだけど、ものすごかった
びっくりしちゃった
3時間半で飽きない疲れないってすごい

続いて、手塚おさむ作品に対して、
色んな分野のすごい人が、手塚ってすごい!とかって言いあう番組の、予告30分くらい
アトムに対して安藤忠雄、ブラックジャックに対して海堂尊

続いて
いまわの清志郎と箭内道彦
あははー
惹かれるBS2
最近テレビにげんなりして遠ざかっていたけど、BSだったらいい☆

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リーとチェン

図書館が閉まるってゆうのは、なんでこう危機感をよぶのか

昨日ILLの本コピーして週末読んでしまおうと思ってたら
5時半すぎてて取り出せなかった…
おっさん達に頼み込んでみるが、無理だって
融通のきかない老人!

アキちゃんゼミのものすごい卒論発表会に出て焦りを加速させたばかりなのに
本ないし、取り寄せもできないし
どうしようもねぇ!と思ってなんか呆然としてしまって
とりあえず燃えよドラゴンを見た
かっこいいねぇ、リーは

インドに旅立つ彼に「まけない」さるぼぅぼを託し、
すぐに10時間くらい寝た

起きるとすごく天気がよい
とりあえず洗濯をし、
室内に籠っているのはもったいないと思って
よし、一丁ムサビの図書館でも行くかな、と思って調べたら
2−3月まるまる閉館よ?
どーゆうことだーおかしいよー

国会いくまでもないしなぁ
とりあえず酔拳をみちゃう
いいねぇ、チェンは

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かりかりした日

今日はあぶなかった

寝不足をおして朝オフィスアワーにいったのに、先生に時間がないと断られて
ついでにランチも断られて
私のこと嫌いなのかしら、となんか失恋した気分で
体の力がぬけちゃった

部室でぐだーっとしててもつまらないからマンガでも読もうかと思ったんだけど
ホラー的なやつ読んじゃって、はきそうになって
図書館もどってアウトライン少し手直ししてたら文字化けして
解決してもフォーマットめちゃめちゃになってて
マックは作業死ぬ程遅い上に、フォーマットの直しで時間を相当無駄にした

とにかくとにかくいらいらいらっとしてた

ゴロチは4時間
くらくらしながら全部でた
まーくんが聴講してた
彼は結局高い金払って卒論を即日で出して
東大の願書出すのに間に合わなかったと言っていた
明日の卒論発表会でなにを言われるのか
考えただけでぞっとする

期末レポート一本で成績がついてしまう授業
これは重いのがくるかな、と思って覚悟していたのに
先生はまったくやる気がないようで

先行研究とかリサーチとかどの程度すればいいんですか、と聞いたら
あーもう気にしなくていいです、1週間やそこらでなにもできないですから、とけらけら笑った
その通りです、近代美術の先生に言ってやってください、と思った
あの先生は、プレゼンの内容の乏しい人にはテストを受ける資格を与えないんです
この高圧的な感じは、ICUの中でもかなりランク上位だろうと思う
あきちゃんの同期
こんな人たちばっかりなのかな、お茶じょは

みんな厳しい世界で生きているのは同じなのだろうけど
生徒に対する期待はずいぶんと違うものだ

ちょっと寝て、少し整理して、パワポつくって、
そして明日午前は窓リサーチ!
発表終わったら窓仕上げ!
グッドラック!

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窓、余談

図書館にいれるようになったので、パソコンの前に座っている間くらいは
おっしゃ!
と気合いを入れてがんばってたんだけど
ロベールドローネーのバイオグラフィを読んでいたら、こんなの出てきて

When Robert and Sonia knew that they belonged together, and wanted to marry and persue their goals together, Sonia asked Uhde for devorce. Wrote Uhbe;
"A friend of mine felt that he could make my wife more perfectly happy than I could; it did not occur to me to stand in the way of a beautiful future for her."

理解のある元夫
でもmore perfectlyの部分で、俺だって負けてないぞ!っていう強がりっぽいリアルな気持ちも垣間見えるね。
なんか妙に切なくなって、急に気が抜けてしまった
昔の人もこんなことを言ったんだね…

ふにゃーとしちった
ばか!

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