興味

フレディの前身タイツはかわいい

Freddiemercury


Freddymercury


Fredie


Freddiemercury_2

Photo

ニジンスキー

似てると思ったら、やっぱり意識してたのか
Queen - I Want To Break Free


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miniature

音波

sound wave

海の動き

tale-present water

東京の地下鉄

tokyo arteria

とても近くにあるのにはっきりと目に見えていなかったものが、
模型化され、縮小されて目の前に現れたときの、
目が醒める感じ、気味悪さ

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てんじょうさじき

徹底している。

http://www.youtube.com/watch?v=WmsW51ew-ao&feature=related

今はできないし
しようとする人もいないかもしれない

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きよしろ、きよしろ、

私のなかで「泣き笑い」みたいなのが似合う曲ナンバーワン

http://www.youtube.com/watch?v=1saYVLvkWuk

えへへー
泣いてても笑っててもいいよねぇ

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なんでこんなことできるんだろうなぁ
ほんと

http://veohdownload.blog37.fc2.com/blog-entry-2344.html

点字って、あいうえおとか既存の言語システムに従属してるけど
それを触覚で追うのはなんか不思議な気がする

いつのまにかできるようになったパソコンのブラインドタッチみたいなもので
きっと慣れられるものなのだろうし
ある言語のルールに従ってできあがっている世界とコミュニケートする為には、そのルールに沿った形になるのは仕方ないのだろうけど

それにしてもすごいエネルギーだ
見えない、聞こえない、絶望的な孤独を抱えながら
自分でなにかを発信するところまで行くのだから

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むむむ

太鼓のリズムと音階が言葉のかわりをする部族の話
なんてこった…

http://veohdownload.blog37.fc2.com/blog-entry-2315.html

これに関連して思い出したもの

http://www.youtube.com/watch?v=_JmA2ClUvUY

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さいきんの興味2

たぶん、あずき洗い的なポジションの怪獣もいたのではないかと
ちょこちょこ探ってみた

知識がないので他人からの借用ですあしからず。(解説はwiki より)

うす怪獣モチロン ウルトラマンタロウ
年中餅ばかり食べているので力持ちらしく、タロウに力比べを挑む。タロウに敗れた後はウルトラの父の一喝を受け、自分が臼になって、食べた分の餅をつく羽目になった。

その後、ウルトラの父と南夕子によって月に帰される。

http://next884mat.at.webry.info/200802/article_3.html

宇宙超人スチール ウルトラマンA
地球人が夢中になっているパンダを盗みに来たという宇宙人。異常に発達した人差し指が特徴で、時速60キロ以上の驚異的な速度で走る黒マントの男に化けてパンダに関連するグッズを盗んだだけでなく、中国の動物園から誘拐した本物のパンダをも母星に持ち帰ろうとする

http://www.youtube.com/watch?v=AfRTYkAI_ns

笛吹き怪獣オカリヤン ウルトラマンタロウ
自身の歯から作られたオカリナの音を仲間の呼び声と勘違いし突如現われた怪獣。爆発する能力を持つタンコブと前歯を武器とする。

http://next884mat.at.webry.info/200709/article_2.html

なまけ怪獣ヤメタランス 帰ってきたウルトラマンタロウ
地球侵略を企んでいるササヒラーに嫌々ながら操られてしまっている宇宙生物。空腹になると、自らの意思とは関係なく手当たり次第に周りのものを食べてしまい、無限に巨大化する。また人間のやる気をなくす放射能を放つ能力を持っており、これでウルトラマンやMATまで怠け者にし戦闘を放棄させてしまった。その後、 ウルトラブレスレットによって縮小されウルトラマンの手によって宇宙まで放り投げられて地球を去った。ヤメタランスの放射能で怠け者にされた者は、顔にソバカスができる。ただし、元々怠け者だった者は逆にやる気を出してしまう。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10084982

善者とも悪者ともつかない、ただちょっといたずら好き、みたいな
妖怪にちかい

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さいきんの興味

初期のSF
小説を読んでいるわけではないけど、雑誌であらすじとかをひたすら読んで想像を膨らましている

版権きれてる映画がいくつかネットで見れる
ジュールヴェルヌ原作のやつ

月世界旅行(1902)
http://www.youtube.com/watch?v=7JDaOOw0MEE

月人がとてもばかっぽい地球人によって粉々に撃退されるシーンなんて、もうまるでなんというか。

海底二万里(1916)
http://www.youtube.com/watch?v=wj1OTau6Mjs

意外とストーリーは複雑
しかも、どの小説にもでてこない結末がおしゃれな感じで付け加えられてる
ちょっと感動

こういうのも面白い

ウルトラマン 第一話(1966)
http://www.youtube.com/watch?v=ZzCZLNPv2jE

宇宙人であるウルトラマンは、ハヤタ隊員への恩だけで何の関わりもない地球を「宇宙怪獣」から守り続けるのか?
宇宙人の魂をもらったハヤタはひたすら地球人の味方なのか?
色々と謎が残る第一話

そして、石原藤夫作のいくつかのシリーズ
特に「ハイウェイ惑星」

無人の星になぜか道路だけはりめぐらされてるんだけど、そこにはその環境に適うよう進化した生物(車輪がついてる)がいるという話らしい
気になりすぎてアマゾンで購入した



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うさぎとけだもの

いさぎよい教育テレビ

http://www.youtube.com/watch?v=HqcPD99jlq4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=PKJGpVwxtZg&feature=related

すき!

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不思議本

最近本当に色んな事に手を出している

体が動いてるわけではなくて、脳内での話なんだけど
頭がふらふらと旅をしてる気分

だいたい最後にはアマゾンにたどり着くので(T大図書館は所蔵数が少なすぎる)
連日家に本が届く

それで、自分が買ったのが一体何の本だったのか分からなくなっている

先日届いた本

・垣芝折多『偽書百選』文藝春秋
・豊田正義『オーラの素顔:美輪明宏のいきかた』講談社

なぞだな…

でも前者は結構面白い
垣芝折多という架空の著者が架空の本100冊を紹介するというもの
紹介される本は、明治期に出版された取説や手記や日記という設定で、挿絵もついている
だいたい名著のパロディなのだけど、ただおもしろおかしくしているわけではなく、
その体裁を借りてかなりやんわりと世相をきっている

後ろの解説は松山巌が書いている
実際本の内容は全部彼の作品

以下、印象的な部分のメモ(引用)

著者(白黒因果)は写真がかならずしも、真実を写し撮るとは限らない事を例証する。
「写真に非して、写偽術とい可き理なのヂャ」。

因果は、写真を否定している癖に、猫の上に犬を乗せた写真を自ら撮ろうとさえしている。犬猫とも嫌がり失敗した写真を載せている(挿図)。たとえば下品だが今日の写真雑誌の煽情的なコメントを見ると彼のいうことにはうなずける。
「写真師某が本郷で店を開きし際、隣近所の者が写真師ハ女中ノ裸態ヲ夜々写シヲル等と云ふ噂をたてたと聴くのヂャが、是は写真の本性なのヂャ」。
写真とは覗きをうながし風紀を乱す亡国の機械だという。すべての人がカメラを持ち歩くようになれば、「末世なのヂャ」と。
私は彼の意見に賛成である。というとお前もカメラを持って歩いているではないか、と反論される向きもあるだろう。しかしハッスル(垣芝の愛用カメラ)は通常のカメラのごとき凡庸なものではない。体裁はカメラの恰好をしているが、裏蓋を開けると中にサービスサイズの画用紙が十枚とクレヨンが六本入っている。
したがって瞬間的な光景を写し撮ろうとする際は、きわめて忙しくクレヨンを動かさねばならぬ。だから、いまだに使ったことがない。

-垣芝折多、「寫眞亡國論ー一名寫偽術の理:黒白因果著/明治十一年」、『偽書百選』、文藝春秋』1994、16頁


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